気づけばこんなところに肉割れが…背中にも…

肉割れは、皮膚の伸縮によって生じるといわれています。

体重の急な増量、急なダイエットなどにより肉割れが生じることもありますし、女性が妊娠した際にできる妊娠線も肉割れと原理は一緒です。

予防クリームなどもありますが、一度出来てしまった肉割れはなかなか消せません。

今回は私の友人のダイエットのエピソードをご紹介したいと思います。

お腹などは気になる人が多く、日ごろから気を付けている方も多いですが、私の周りで意外と聞くのが「首や肩」「腕」といったところにできる肉割れの悩みです。背中の肉割れに悩んでいる人も多くいます。

大幅なダイエットに成功した友人もその一人で、「ダイエットしたら肉割れができるかもしれないから」と予防クリームをお腹周りに塗っていました。
しかし、半年後に8キロのダイエットに成功した彼女は「気づかないうちに肩の後ろに肉割れができていた」と嘆いていました。

「自分は太るときに、どこから肉がつくのか?あるいはダイエットするときにどこから肉が落ちていくのか?そういうことを注意深く観察して、必要なところに必要なケアをしなければいけないと思った」

ダイエットを終えた彼女の感想でした。

せっかくダイエットをするなら、きれいな体系だけでなく、肌もきれいに痩せていきたいものです。

彼女の言うように、自分の体に注意深くあり続けることがコツかもしれません。

肉割れクリームにもいくつもあって、背中肉割れクリームなるものもあるようなので、一度チェックしてみると良いかもしれません。

金の関しての問題点。

実際、親にだってわかってはいないのだと思います。
嘘だとか騙しだとか色々な意見があって、今僕は周りにいられる環境ではないと思っています。
所属する組織にだって、病気で判断が出来ず、その親が支払うべきだ、という意見がとても多く流れています。

その人達に関しての話は置いておく事にして、自分の行動や意識、社会のルールや規則を考えると、この一件は、難しいです。
ネガティブに考えると、確かにうちは金に関しては余りちゃんとできてはいません。
なので、金の苦労を考えると、反射的に、自分が病気のせいにしてでも、金を払わないと思ってしまうのでしょう。
僕としては、現状で支払える事は無理だとは言いたいです。月2万という額でも相当大変だと思います。

なので、まとめて支払うなど考えていましたが、これが社会の規則というもので、自分では考えてはいたものの、どうにも出来ない状態です。
これを見方を変えると、その女性が貸す方も貸す方だというのが親の意見であり、結果としては、貸すだけ貸して払えなくなったら催促を、親の知人に話すのが理解出来ないという事でしょうか。
多少の額を払っていくのは、確かに仕方がないのかもしれませんが、気になるのはまだあります。

日々の生活。

私はウォーキングが好きです。いつもは買い出しの時にウォーキングをします。ウォーキングをすると、心地よい疲れで、体がスッキリします。気分転換にもなります。ウォーキングをしてから帰宅すると、心も体もスッキリします。

私は先日、豆腐ハンバーグを作りました。ハンバーグの材料に豆腐を加えました。豆腐は水分が多いので、豆腐の量は少なめが良いです。でも、出来た豆腐ハンバーグは、優しい味だし、健康にも良いです。ヘルシーな料理はオススメです。

私は時々、量販店や、100円ショップなどで、調理器具を買い足します。フライパンや、お玉などです。調理器具は、新しいものを買うと、料理が楽しくなります。料理は、毎日なので、なかなかテンションも上がらないのですが、時々調理器具を買い足すことで、ウキウキした気持ちになります。新しい調理器具と古い調理器具を組み合わせて料理を作るのが楽しいです。

私は、最近、アロマオイルを使います。アロマオイルは、何本か持っています。洗面所や台所に数滴つけてみたりします。すごく良い香りになります。
アロマオイルは、気持ちを落ち着貸せる効果もあるようなので、時々使っています。お部屋が良い香りになって楽しいです。

童心って幾つになってもありますね

寒いので、お湯を沸かして、コーヒーを飲んでいます。とてもほっとしますね。
温かい飲み物って、心までほっとさせてくれます。って何かのCMでありませんでしたっけ。

10月というと、生まれた場所で、色々な事をしていたように思えます。全くのインドアではなく、スポーツも遊びもそれなりにやっていた気がしました。
誰々君が言うから、遊びに行こうというのは、いじめられる前までは、普通にあって、僕も付き合って遊んでいました。

その頃の、夜空の遠くの光を思い出すのですね。
光って何だったのだろうと思い返すと、体育館の照明であったり、山の先のボーリング場の明かりです。それらが子供の思い出と一緒に重なるのです。
確かに、大人になって思い出す事もあるでしょうけど、もうその頃の記憶は返ってきません。
童心って、幸せな記憶があると、そんなに人生は曲がらないと親が言っていました。
それくらい、子供の頃の思い出って、ふっと思い出すものです。四季と共にです。

結局、親父の職場で病気になり、散々な思いもしましたが、セルフケアが出来ていて、無理がなければ、自分の道を模索出来ると理解出来てほっとしています。
今はもっと羽ばたいていきたいと思っています。