童心って幾つになってもありますね

寒いので、お湯を沸かして、コーヒーを飲んでいます。とてもほっとしますね。
温かい飲み物って、心までほっとさせてくれます。って何かのCMでありませんでしたっけ。

10月というと、生まれた場所で、色々な事をしていたように思えます。全くのインドアではなく、スポーツも遊びもそれなりにやっていた気がしました。
誰々君が言うから、遊びに行こうというのは、いじめられる前までは、普通にあって、僕も付き合って遊んでいました。

その頃の、夜空の遠くの光を思い出すのですね。
光って何だったのだろうと思い返すと、体育館の照明であったり、山の先のボーリング場の明かりです。それらが子供の思い出と一緒に重なるのです。
確かに、大人になって思い出す事もあるでしょうけど、もうその頃の記憶は返ってきません。
童心って、幸せな記憶があると、そんなに人生は曲がらないと親が言っていました。
それくらい、子供の頃の思い出って、ふっと思い出すものです。四季と共にです。

結局、親父の職場で病気になり、散々な思いもしましたが、セルフケアが出来ていて、無理がなければ、自分の道を模索出来ると理解出来てほっとしています。
今はもっと羽ばたいていきたいと思っています。

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